横浜/市が尾、
東京/麻布十番の
スウェディッシュボディケア
リフュージュ
お問い合わせ・ご予約は
お気軽にどうぞ!
TEL 045−974−7028
または
090−4672−6109
E−mail mail@refuge.jp
●東急田園都市線市が尾駅
徒歩3分
●東京メトロ麻布十番駅から
徒歩 1分
<横浜/市ヶ尾>
神奈川県横浜市青葉区
市ヶ尾町1157−5
ビルディング502
<東京/麻布十番>
東京都港区
麻布十番1−4−8
麻布永坂ビル301
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はじめまして、リフュージュの店主をしているタケダです。
「整体やボディケア」というと、白衣を着て、年配の人がやっていて、お店には漢字で書かれた掛け軸がある。そして施術は、「バキバキ」とガマンする間もなくやってしまう。やはり怖いイメージがありますね。
でも安心してください。リフュージュという隠れ家には、白衣も掛け軸もありません。
あるのは大人が一休みする時間と、ここちよい空間と、体と心にゆとりと与える施術です。
プロフィールを細かく綴ってみましたので、お気軽にみてください。
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| ●自己紹介 |

リフュージュのたけだです。 |
○武田 幸生(たけだ ゆきお)
○11月27日 41歳
○札幌市生まれ
○いて座・O型・右利き
○身長183センチ、体重80キロ
○職業:セイタイシ、サッカーコーチ
○動物占い:チーターでした。
○成分分析:「たけだゆきお」では
たけだゆきおの45%は信念で出来ています
たけだゆきおの36%は果物で出来ています
たけだゆきおの9%はマイナスイオンで出来ています
たけだゆきおの8%は心の壁で出来ています
たけだゆきおの2%は成功の鍵で出来ています
果実とマイナスイオンでできてます。(笑) |
友人にはムダにデカイと言われますが生まれた時は未熟児でした。(笑)
小学生のときには通知表に虚弱体質と書かれ、中学生のときには3年間で27センチ身長が伸び、
20代半ばなって身体能力が上がりはじめる。
最近は、わき腹のお肉を凹腹にする努力を日々しております。いるつもりです。
最近では施術仲間から「アツイ。」という称号をいただきました。(笑)
どうやらアツイらしいです。
自由奔放。一匹狼の父親と10人兄弟の末っ子の母親の血を引く道産子(どさんこ)です。
そのせいか、社交的な頑固物(?)という一面があるようです。
ごくごく普通の、おっさんが、おにいさんが
リフュージュの扉の向こうでセイタイシしております。もう少し詳しく書いてみましたのでお気軽にどうぞ。
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●こんな仕事もしてました。
小学、中学、高校と札幌で過ごし、神奈川の某自動車メーカーの工場に就職しました。
その後、技術系の人材派遣会社に転職し、ビル管理システムのCADオペレーターを経て、派遣先のビル管理会社に転職し、ビル管理システムの営業設計、施工管理を行ってきました。
いわゆる「職人」「技術者」系の仕事でしたのでいろいろなタイプの人を一緒に仕事しました。
そのなかで人との関わり方、コミュニケーションの重要性を勉強させてもらいました。
今思えば人と接するときのノウハウはずいぶん勉強させてもらったのかな?と感じています。
●整体師になるきっかけ
30歳を迎え、「自分の好きなことで事業にしよう!」と思いを抱く。当時、スポーツに関わる仕事がしたいという気持ちがあり、体を整える「整体」のことを知りました。
そして、整体学校で基礎を学んだ後、約2年間、県内の治療院や接骨院で勤務。スポーツ選手、舞台俳優、会社員、主婦、子供、学生、妊婦さん、お年寄りなど数多くの患者さんの治療を行い、臨床しました。
そのとき、体の不調を訴えてくる患者さんにわずかな時間の施術でどこまで症状を軽減できるのか?
もっと一人ひとりに時間をかけて症状を改善することはできないものかと考えていました。
●そして独立
その思いから、徐々に開業して自分の理想を追求してみたいという気持ちが強くなってきました。
そして2005年の3月にリフュージュをオープンしました。
あえて規模の大きな路面店ではなく、マンションの一室をサロンにしたのも、その理由の一つです。
その場しのぎの施術ではなく、じっくりカラダと対話しながら施術を行う、また体だけではなく心からもリラックスしてもらえるような空間を提供したい。施術のスタイルだけではなく、空間もこだわってみました。
カラダととココロを癒し整えるボディケアを提供して「ライフスタイルから整えるボディケア」を皆さんに伝えていきたいと考えています。
●なぜオイルを使った施術を?
「なぜたけださんはオイルを使った施術をすることになったの?」初めてスウェディッシュを受ける方に聞かれることです。理由は・・・。直感です。(笑)最初は整体の勉強をしてきましたが、リフュージュを立ち上げるときにせっかくの施術環境があるから、整体以外になにかもう一つ施術ができれば・・・と考えました。リフレ。実際に施術を覚えたけれどしっくりこない(笑)アロマ。専門的なカウンセリングの知識はないし、女性に任せよう(笑)。偶然みつけたスウェディッシュボディケアのスクール。施術の目的と施術スタイル「これだ!ボクにぴったり!」と思いました。早速スクールの体験を申し込みましたが、「・・・・。」の反応。女性しかいないスクールに男性と一人というのは門前払いの対象でした。でもどうしても通いたい一心で、施術体験いう名目の面接ニガ笑)をクリアして通うことができました。スクールの先生やスクール生にはデカイ男で最初はびっくりさせましたが、次第に施術練習の人形となり施術をマスターしました。このときの女性に対する接し方や施術を学べたことがとても大きく自信になりました。
●2足のわらじ
ボクはセイタイシとサッカーコーチという2つの仕事をしています。海外ではサッカーコーチをしている大半が、二束のわらじでサッカーに携わっているようです。なので、お客さんや友人にも「どっちが本業?」と聞かれることがありますが、どっちも本業なのです。どちらも片手間に行うつもりもありませんし、手を抜くつもりもありません。そのため、せっかくの予約をお断りすることもありますし、整体院のためコーチをお休みすることもあります。
今も予約が入ってコーチに行けないとき。コーチがあるためせっかくの予約をお取できないとき。
本当につらく悩みます。頭がキリキリします。
ボクのことを信用してついてきてくれる選手。コーチ仲間。そのことを理解して、リフュージュにご予約ご来店していただける大事な患者さん。本当にありがとうございます。本当にみなさんに感謝しています。ボクは、施術に誇りを持って、誠心誠意、精進いたします。
●自分にできること
体を整えることも、サッカーを教えることも一番は「カラダを改善」してよい方向に導いていくこと。だと思っています。もしかしたら痛みを完全に取り除くことはできないのかもしれません。でも、その痛みを作っている状態、原因を探し当てること。正しい状態がキープできるようにすること、ということはできると考えています。
そこに近づけていくのがボクの仕事だと思っています。
この仕事は、何年やったら一人前というものがありません。
10年かも知れないし、20年かも知れない。もっともっとかかるのかもしれません。
自分より、もっと腕のあるセラピストも沢山います。
でも、ボクも誠心誠意をもって接する気持ちは先輩達に負けていません。
施術を受けて本当に満足して笑顔で帰られる姿がボクにとって何より嬉しいことです。自分にできることを日々考えています。
●はじめてホームページにご訪問していただいた、あなたへ
星の数ほど、数多くあるサロンの中からお越しいただいて、また、長々と書きつづっている文章を読んでいただきまして、本当にありがとうございます。お店のことだけじゃなく、ボディケアのこと、体のことをあなたに知っていただきたくて、このようなホームページをすべて自分で作りました。お時間のゆるす限りご覧ください。あなたがボディケアを受けるときに何かしらのお手伝いができれば幸いです。
●いつもホームページを見ていただいている、あなたへ
お気に入りやブックマーク、毎回アドレスを打ち込んだりしながらホームページを見ていただきまして、本当に感謝しております。作った当初は、とてもお恥ずかしいホームページでした。スイマセン。。。でも、来ていただいたお客様のアドバイス、同業他者さんのホームページを拝見しながら、もう何度も作っては解体と、くりかえしています。いつも見ていただいているあなたのことを想像しながら、「今度はこんなページにしてみよう!」と考えています。本当はお会いしてお聞きしたのですが、(笑)少しでも喜んでいただけるホームページにしていきますので、感想や励ましのメールをいただきたいと思っています。
●貴重な時間を使ってリフュージュにお越しいただいた、患者さまへ
●今回、はじめてご訪問された。
●いつもホームページを見てくれる。
●ホームページを見て、実際にご来店していただいた。
みなさん、ボクにとっては大切な人です。
もし、あなたがホームページを見てくれなかったら、
もし、あなたがホームページを「お気に入り」に登録せずに素通りしていったら、
もし、あなたが「ここ」と決めて、ご来店してくれなかったら、
きっとボクは、こんな文章も、このホームページを作ることもなかったのかもしれません。場所が遠かったり、時間が合わなくてお逢いすることがなくても、こうして、見ていただいてることを想像するだけでもウレシイことです。
本当にありがとうございます。感謝、感謝です。
「もう歳だし・・。」、「昔は・・・。」と口にすることなく、今の自分を頑張っている素敵な「あなた」。
見ているだけでも、人生のお手本になります。
ボクにできることはまだまだ微力かもしてませんが、誠心誠意で向き合っていきますので、
どうそよろしくお願いします。
これからが、本当の「おとなの時間」です。「ひとやすみ」しながらたのしみましょう! |
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